起業の学校 福島校

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卒業生・支援者の声(福島キャンパス)

卒業生の皆さんと、起業を支援くださるの皆さんの声をご紹介します。

卒業生の声

 

古市さん (NPO法人シェルパ)

現実の厳しさを見つめながらも、ひとりひとりが納得できる社会を

会報誌『aile』バックナンバーVol.98へ。                                  

 

田子さん (起業準備中)

自分のことは自分が一番知らない

社会の中での自分の身の丈が分かることで、落ち込みもしたけど、それも良かったです。自分のことは自分が一番知らなかったりしますので。一方で、地域で活動している人達のことも知ることができたり、今の仕事を外側から見る機会にもなり、いろいろな意味で良かったです。視野が広がりました。一人で考え込まずに、人に話して意見を聞いて、意味のある行動をしていきたいです。

名古屋キャンパスの卒業生の声も、ぜひご参照ください。⇒ コチラ

 

 

 

支援者からのメッセージ

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【福島県郡山市】

岩崎大樹さん (NPO法人コースター 代表理事)

「たいした気」を育てる器

福島県には「たいした気ィして」という方言があります。人とは違ったことをしようとすると、こう陰口で言われます。たしかに、思いつきだけで行動しては、それはただの「たいした気」で終わってしまうこともよくあります。自分の中の「面白そう」や「大事なんじゃないか」を、世の中の人たちにも「そうだよね」と感じてもらえるようにするのが、本当の起業だと思います。起業の学校は、この「たいした気」をちゃんと育てる器です。

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【福島県いわき市】

木幡仁一さん (さくら中央税理士法人いわき中央事務所 代表社員)
          (一般社団法人ふくしまチャレンジはじめっぺ 監事)

自分の問題意識を具体化するための手がかりとして

「こんな人におすすめします」の中に「地域や社会の問題に対して、自分ごととして解決に関わっていきたい人」と、あります。
大好きな言葉です。すべては「自分ごと」から始まります。無理な背伸びをせず、自分の問題意識を具体化するための手がかりとして「起業の学校」を覗いてみませんか?「守・破・離」の「守」から始める絶好のチャンスになるはずです!

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【愛知県小牧市】

伊㔟戸由紀さん (株式会社にんじん 代表取締役)
           (にんじんCLUB 代表) 

起業魂を成長させ、仕事や社会観を根底から問い直す機会に

起業の学校福島キャンパスの開校に寄せて 東海地域の起業家たちが熱く注目する起業の学校の存在。起業には事業計画よりずっと大切なものがある。起業魂とも言えばいいだろうか。その起業魂の成長に容赦なくはっぱをかけ、時には起業の卵たちの仕事や社会観を根底から問い直す、そんな厳しくも温かい指導がこの起業の学校の真髄だ。個人個人が手を取り合う社会を創っていくために、この10年の実績で起業の学校の卒業生の存在は大きいものになっている。また起業の学校のもうひとつの宝は、卒業生同志の連携や情報交換、事業のコラボなど、特に同期は良きライバルとして存在し、刺激し合ったり励ましあったりしているところだ。お互いの存在を活かしあえるようなサービス、事業プランの対象になる方々とどんな社会を創っていきたいか?まで、視野に入れるまなざしある指導は、この福島キャンパスにこそ重要な視点になるだろう。私も起業の学校福島キャンパスを舞台に、東北の未来を一緒に創っていきたい。今後も先輩として、支援と期待をしていくつもりだ。 

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【岐阜県多治見市】

岩村龍一さん (株式会社コミュニティタクシー 取締役会長)

開校以来ぶれることなく“人”を軸にした学校

インターネットのある検索エンジンで「起業」と入力すると、実に1,680万件がヒットします。しかし、もしあなたが起業したいとして、そのヒットした全てのサイトを熟読したとしても、その起業が必ず成功するとは言えないでしょう。また、いくら素晴しいビジネスモデルやアイデアがあったとしても、卓越した経営の知識があったとしても、それだけでは決して成功するものではありません。なぜなら起業とは、生身の“人”が未来に向けて葛藤し、様々な“人”のご支援をいただきながら、“人”の役に立ってこそ初めて実を結び花開く作業だからです。「起業の学校」では、開校以来、ぶれることなく、この“人”を軸にしています。先生、先輩、同級生・・・支え合い、磨き合い、励まし合いながら、確かに進む一歩をとても大切にしています。この“人”との関わり合いが、あなたの「起業」を必ず成功させるでしょう。

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【愛知県知多市】

岡本一美さん (NPO法人地域福祉サポートちた 代表理事)

命の使い方=生き方を、しつこく、集中して問われる場

命は、何のためにある?小学5年生のとき、ひとり田舎道を歩きながら「一度しかないなら、精一杯やる!」と子どもらしい啓示を得た経験を思い出します。あれから40年がたち、「困ったときはおたがいさま」の縁で結ばれた福祉NPOのネットワークが土台となった地域で暮らす今、「命は間違いなく、誰かにありがとう!と言ってもらいたがっている」と思っています。 10年を迎えた名古屋の「起業の学校」が、日本の(世界の)未来への希望を紡ぐ学び舎を「福島」で開講されます。ここでは、「何のためにコトを起こすのか?」という、学ぶ者の「使命」を徹底的に磨かれます。命の使い方=生き方をここまで真剣に、またしつこく、集中して問われる場はそうはありません。社会に起こっている問題は、誰かのどこかの問題ではなく、私たち自身の中にこそ、その根っこがあると教えてくれます。大きな困難と共に暮らす地「福島」で、私たちは何に命を費やすべきでしょうか?起業の学校福島キャンパスで学ぶみなさんの挑戦をちた地域から応援いたします。

 

 

 

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